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訪問看護

【訪問看護スタッフの腰痛がつらい】抱え上げない介助と職場に相談できること【理学療法士18年】

訪問先での入浴・移乗介助により、腰へ負担を感じていませんか。国は、全介助が必要な人を原則として人力で抱え上げさせないよう求めています。在宅ですぐに福祉用具を導入できない現実と、複数名訪問や職場に相談できることを、訪問看護で10年以上働く理学療法士が解説します。
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【解決策】看護師の夜勤がつらい…辞めたいときの選択肢3つと訪問看護の本音

夜勤明けの電車で、立ったまま眠りかけたことはありませんか。つらいのは看護師の仕事ではなく、夜勤のある生活かもしれません。夜勤を減らす方法と3つの働き方、訪問看護へ移った看護師から聞いた変化を、オンコールの負担も含めてお伝えします。
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【解決策】訪問看護の記録が終わらない4つの原因と残業を減らす対策2点

最後の訪問から戻って、記録を書き終えるのは19時過ぎ……そんな毎日を過ごしていませんか。記録時間があっても足りない理由、突発的に入る書類、端末の扱いまで。訪問歴10年以上の理学療法士が、残業の減らし方と職場の見分け方を現場から解説します。
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【18年目の本音】理学療法士の将来性が不安な人へ!後悔しないキャリアの考え方3つ

理学療法士は増えすぎなのか。厚労省の需給推計では2040年ごろに供給が需要の約1.5倍になる可能性が示されています。臨床18年・5つの現場を経験した理学療法士が、訪問看護への転職で得たもの・失ったものを含めて本音で解説します。